ショップスタッフの一日
プルミエ
アロンディスモン
日本橋髙島屋
S.C.店
株式会社ビギ Y・T(2006年入社)

ショップスタッフの一日

プルミエ
アロンディスモン
日本橋髙島屋
S.C.店

株式会社ビギ Y・T(2006年入社)

飲食の仕事から好きだったフラボアの
ショップスタッフに転職。
ブランド異動して新店舗の
立ち上げにも関わることができ、
戸惑いながらもゼロからの
ショップ作りを経験。
試行錯誤しながら
毎日を楽しんでいます。

Y・T

11:45

遅番始業

前日の売上状況や販売商品を確認。
同じブランドの他店舗の
売上状況もチェックし、
朝礼で予算や販売戦略を共有します。

アドバイスや指示

14:00

アドバイスや指示

スタッフの接客で気になることが
あればアドバイス。
他店舗や倉庫に送る商品の発送や
営業からの問い合わせ対応など、
スタッフに任せる業務を指示します。

14:30

ランチ

百貨店の社食はカフェのような
おしゃれな雰囲気。
サラダバーがあるので
野菜をたっぷりとります。

レイアウト入れ替え

15:30

レイアウト入れ替え

ランチ休憩中の動向や状況を確認したら、
その日の売れ行きを見ながら
レイアウトを入れ替えます。

接客

16:00

接客

百貨店のお客様は早い時間に
いらっしゃることが多く
接客に集中する時間帯は
夕方までがほとんどです。

情報収集

18:30

情報収集

接客の合間にタブレットで
Instagramやブログをチェック。
競合ブランドの動向を確認したり、
ショップに入荷している
セレクトアイテムの情報を
収集したりします。

20:30

退社

販売商品の登録や引き継ぎを済ませ、
20:00に閉店。
当日の売上票などはショップスタッフ間の
グループウェアでシェアし、
お休みのスタッフでも翌日スムーズに
接客に入れるようにしています。

VOICE

販売への想い

お客様から「普段着ないアイテムを選んでくれてありがとう」とお声がけいただけた時が、ショップスタッフとしてのやりがいを感じられる瞬間です。お客様の気持ちを大切にするのはもちろん、上司や部下の気持ちを察する力も大切。店長には人間関係や業務の振り方、商品のレイアウトなどのバランスを客観的に見ることが求められます。スタッフに「一緒に働けて良かった」と思ってもらえる店長になることが目標です。